Local & Eco tour organiser

Ohisama Tour

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Frequently Asked Question

お客様よりお寄せいただくご質問です。
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ベストシーズンはいつですか?

モルディブは乾季(12月~4月)と雨季(5月~11月)に分かれ、一般的に乾季がベストシーズンとされています。

しかし、乾季に全く雨が降らないわけではなく、また雨季でも晴れることが多いです。

季節の変わり目(5月・6月、11月・12月)に天気が崩れやすいことがありますが、年により傾向が異なります。

ダイビング・スノーケリングをされる方には乾季サーフィンをされる方には雨期がベストシーズンとなるでしょう。

季節によるツーリストの動向

12月末~1月第1週:ピークシーズンで、リゾートもローカル島もツーリストが非常に多いです。

2月、3月、4月、7月、8月、10月、11月:ピークシーズンに次いで多くのツーリストで賑わいます。

※3~4月は欧米のイースターホリデー、10月はインドのディワリと中国の国慶節、また1月下旬~2月上旬は中華圏の旧正月により、ツーリストが特に増えます。

5月、6月、9月:オフシーズンで、リゾートもローカル島も静かです。

日本からの直行便はありますか?

ございません。日本各地からモルディブまでは、1回または2回乗り継ぎのフライトをご利用いただきます。

日本-モルディブ間を就航する航空会社の一例

アジア系:シンガポール航空、スリランカ航空、キャセイパシフィック航空、エアアジア等

中東系:エミレーツ航空、カタール航空、エティハド航空等

両替はどこでできますか?

マーレ空港や各島々で、USドルから現地通貨ルフィアへ両替できます。

モルディブ国内では、基本的に日本円からUSドルへの両替はできませんので、ご出発地にてUSドル紙幣をご用意ください。

マーレ空港、マーレ、フルマーレ、マーフシのATMで、クレジットカードで現地通貨ルフィアが引き出せます。

上限は1日に一人MVR25,000(またはUS$1,600)までです。

ローカル島でもUSドルが使えますが、お釣りはルフィヤで来ます。

主食は何ですか?

モルディブでは主食として、米(ロングライス)、ロシ(=チャパティ、薄いパン)、パンが食べられています。

お食事の例につきましては、ブログ(Local Products)にて一部ご紹介しております

女性の服装について

ツーリストが多いローカル島(マーレ、フルマーレ、マーフシ等)では、ミニスカートや肌が透けて見える服、胸元や背中がパックリ開いたファッションの外国人を見かけます。

「時代が変わって周りも気にしなくなった?」と思いきや、実は過度な肌の露出を快く思っていない住民もいます。

島の雰囲気を見つつ、視線が刺さる場合に備え、ショールや巻きスカートがあると便利でしょう

お土産はどこで買えますか?

マーレのチャンダニーマグ(通りの名前)やSTOマート2階に土産屋が並んでいます。

フルマーレ、その他のローカル島にも土産屋が数軒あります。

おひさまツアーでは、良心的・紳士的な土産屋をご案内しております。

マーレおよび各島々には、スーパーマーケットや個人商店があり、日用品から​スパイス・お茶まで幅広く入手できます。

リゾート内のショップ、マーレ空港の免税店フロアでもお土産が買えますが、やや割高です。

何を持っていったらいいですか?

●必需品

虫除け/虫刺され薬ゲストハウスによっては蚊よけ対策を行っておりますが、刺されやすい方は薬をご持参ください。

日焼け止めグッズ日焼け止めクリーム、ラッシュガード(紫外線を防ぐパーカー)、帽子、日傘、サングラス等

USドル紙幣お土産やお食事、チップ等にいくらかご用意されると便利です。

       ※マーレ市内のホテルや土産屋はクレジットカードに対応しておりますが、ローカル島では使えない場合がございます。

       ※モルディブで使えるカードは主にVISA, MASTER, AMEXです。JCBは取り扱えない店舗が多いです。

       ※汚れたUSドル紙幣は受け取ってもらえませんのでご注意ください。コインも使用不可です。

 

●あると便利

絆創膏ゲストハウスや島の商店にもありますが、こちらのモノは剥がれやすいです。

歯ブラシ:ゲストハウスや安いリゾートには置いてありません。島でも買えます。

BFプラグ:ゲストハウスに用意されていますが、差し込む部分がスカスカで使えない場合がございます。

防水バッグ:スノーケリングトリップ等に参加する際、カメラやサングラスを入れておける小袋があると便利かもしれません。

クエン酸:海水できしんだ髪が滑らかになります。リンスやコンディショナーより効き目があり、かつエコフレンドリー!

治安はいいですか?

首都マーレでは外国人を狙ったひったくりが時々あります。

二人乗りのバイクで、肩に掛けたカバンや手にしているiPhoneを通りすがりに取っていくケースが多いようです。

その他、ご出発前には大使館の安全情報をご確認くださいませ:http://www.anzen.mofa.go.jp/riskmap/

 

ローカル島の治安はかなり良いですが、貴重品の置き忘れにはご注意ください。

島により麻薬所持者がいますが、こちらが接触しない限り相手から近づいてくることは稀です。

おひさまツアーでは、スタッフの目が行き届き、お客様に安全にお泊りいただけるゲストハウスをご案内しております。

インターネットは使えますか?

おひさまツアーがご案内するゲストハウスは無料Wifiを提供しております。

インターネットSIMを購入される方は、ご到着後に空港内のショップへご案内しますので、予めお知らせくださいませ。

いずれにしましても、通信速度は遅めです。

物価は高いですか?

はい、高いです。

モルディブでは、ほぼ全ての物資が輸入されており、物価は日本と同程度か、それ以上となっております。

モルディブの言語は何語ですか?

モルディブの公用語は「ディベヒ語」ですが、多くの人が英語を話します。

リゾートやローカル島では、ジェスチャーや単語を並べる等、簡単な英会話で事足りるでしょう。

一部のリゾートやマーレの土産屋には、日本語スタッフがいます。

それでも、簡単なディベヒ語を覚えて使ってみると、とても喜ばれます。

どんなアクティビティがありますか?

島により異なりますが、概ね以下の通りとなります。

スノーケリング

ダイビング(昼・夜)

魚釣り(早朝・昼・夜)

サンドバンクトリップ(昼・夜)

無人島ピクニック

ウォータースポーツ

 - モーターを使う:ジェットスキー、バナナボート、ドラゴンフライ等

 - モーターを使わない:サーフィン、カヌー、SUP・ウィンドサーフィン等

ドルフィンクルーズ

マンタ・亀・ジンベエザメと泳ぐ

​エイの餌付け

ビーチBBQ

キャンドルビーチディナー

伝統舞踊鑑賞

ツーリストが多い島ほどアクティビティの種類が多いです。

​ご旅行の目的に合わせて島をご紹介いたします!

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